
出身地
出身高校
部活・習い事
部活の引退時期
受講科目
はい。バレエを習っていました。幼稚園の時からずっと通っており、中学の時は週4、高校に入ってからは週2になりました。出番の多い役をもらえた時は、もう少し練習量が増えたこともあります。
家庭科部のハンドメイド班に入っていましたが、バレエに合わせられるようにスケジュールを組んでいました。
デザイン系は昔から好きだったんです。家庭科部でもハンドメイドするし、小学校の時もずっと工作している、みたいな(笑)。高1の時は国公立(東京都市大)を考えていましたが、私立を受けると決めた時、当時興味を持っていた学部に一番近いのが法政大でした。決め手は、デザイン全般について学べることと、海外留学や資格(インテリアデザイナー)に対するサポートが充実していた所です。
志望校を決める前から指定校推薦を目指しており、どこを受けても大丈夫なように、常に勉強はしていました。高3の夏休み前に指定校のリストが張り出され、夏休み中に先生と面談をして、第1志望・第2志望を決め、夏休み明けに指定校推薦者の枠が取れたかどうかの結果を聞きました。
高2のクラス替え時に国公立クラスと私立クラスに分かれ、私は国公立コースに行くつもりだったんですが、成績等を加味して先生に私立コースを勧められて。桐光学園が指定校推薦での合格が多めの高校だったので、先生と話しながら受験校を決めていきました。
推薦枠を得るためには良い成績をとらないといけなかったので、毎回の定期テストに向けて勉強していました。
数学を中心に、学校でもらった授業プリントをしっかり解くことを重視していました。学校で演習量が少ない理科などは、atama+を使って練習を積みました。
同じ高校に志望者が他にもいるという噂を聞いていたので、私は第2志望(芝浦工大)について調べていました。
チームラボの雰囲気が好きなので、デジタルも絡めたプロダクトデザインをしていきたいと思っています。
もちろん授業は楽しみですし、カフェとかでアルバイトもしてみたいです。
高1の冬に入塾しました。入塾前に別の塾も試したんですが、映像授業を1時間見続けるのが退屈で、効率があまり良くないと感じて辞めました。atama+は中学で体験したことがあり、その時から知っていました。中学の時通っていた集団塾では、習い事(バレエ)との兼ね合いがどうしてもうまくいかなかったのですが、atama+はスキマ時間でも取り組める点が良かったです。
はい。家で予習した後、塾に行ってホワイトボードで自分が授業をするタイプの塾にも通っていました。
基本的には、併塾先とも合わせて予習に使っていました。学校のテストは先生によって出題傾向がはっきり出ていたので、テスト直前はatama+はほとんど触らず、定期テストに特化した対策をしていましたね。
併塾先でもatama+が導入されていて、他の塾生はその塾の一環として使っていたのですが、私は先にatama+に入っていたので、塾の先生に相談し、そのままatama+オンライン塾生として使うことにしました。基本的な使い方としては、学校の定期テストに合わせて予習に使い、理科系の教科は復習にも取り組んでいました。
9点です。やっぱり、日程を合わせることができ、自分のタイミングで取り組める点が良かったですね。
スタディートレーナーの先生は、自分のやりたいことに合わせて予定を組んでくれましたし、話しやすかったです。目標単元数は多めで設定し、やり切れなかったら次週に回すという感じで進めていたので、私のペース感を理解してくれていたと思います。また、AIを活用した機能も使いやすかったです。特に、会話っぽく答えてくれる「ステップ解説」が良かったですね。
理科や数学は、学校の授業だけだと演習が解けなかったんですが、atama+で予習をしてから授業を聞くと、難しい単元でもついていける気がしました。特に、理科はあまり得意ではなかったのですが、授業で聞いた時に「これatama+でやったところだ」と思うことが多かったですね。
やっていて良かったことは、常に自分で期限を決め、目標を立てて進めることです。やっておけば良かったのは、高1〜2の数学の基本的な部分ですね。そこをしっかりやっていたら、後々もう少し楽だったと思います(笑)
休憩する時間は、しっかり自分の好きなことをしてください! あと、1日の初めにしっかりと目標を立ててから始めるといいと思います。私はメモ用紙に1時間単位であらかじめスケジュールを立てることで、モチベーションを維持していました。

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(難易度別累積合格単元数&学習時間の推移)
はい。難易度1の単元を見て、「あ、これなら解けそう」と思うことは、最後の方は増えていたと思います。
当初は講義の比率が高いですが、高2の6月頃を境に演習比率が50%を超えて(=講義より多くなって)います。ご自身で思い当たることはありますか?
難易度3になると一気に難しくなってくるので、問題を解くのにじっくり取り組んだ結果、演習時間が長くなっているのだと思います。


当初は講義の比率が高いですが、高2の6月頃を境に演習比率が50%を超えて(=講義より多くなって)います。ご自身で思い当たることはありますか?
難易度3になると一気に難しくなってくるので、問題を解くのにじっくり取り組んだ結果、演習時間が長くなっているのだと思います。
